アメリカで50年代から60年代にかけて、ブームになった「ビート・ジェネレーション」
ベトナム戦争に突き進む国へのカウンターカルチャーとして生まれ、
旅やドラッグ、モダンジャズなどをテーマに、数々の詩集や小説が産まれました。
中でもウイリアム・バロウズ、アレン・ギンズバーグ、ジャック・ケルアックはメキシコシティに
住んでいた時期があり、現在でも人気が高い作家です。
そんなメキシコにゆかりのある文芸作家をデザインしたTシャツブランド
"Textosterona"
メキシコシティのローマ地区に住み、銃で妻を射殺してしまったジャンキー作家バロウズのクールなTシャツ。
トレードマークのパイハットを被った髑髏。
"me despierto con sabor a metal en la boca de regreso de los muertos"
「口の中で金属の味がして、死から目が覚めた」
とは彼の代表作「裸のランチ」の一文です。
*サイズ表記がメキシコの寸法と異なりますので、日本人のサイズ表記にしております。
G(grande→XL) M(mediano→L) CH(chico→M)
また1枚ずつ手刷プリントのため、ズレや色のスレがございます。
素材/綿
サイズ/
M 着丈72 肩幅46 身幅45 袖 17
L着丈76 肩幅52 身幅52 袖丈18(cm)
*着用画像はカラー違いです。こちらは在庫切れです。