アメリカで50年代から60年代にかけて、ブームになった「ビート・ジェネレーション」
ベトナム戦争に突き進む国へのカウンターカルチャーとして生まれ、
旅やドラッグ、モダンジャズなどをテーマに、数々の詩集や小説が産まれました。
中でもウイリアム・バロウズ、アレン・ギンズバーグ、ジャック・ケルアックはメキシコシティに
住んでいた時期があり、現在でも人気が高い作家です。
そんなメキシコにゆかりのある文芸作家をデザインしたTシャツブランド
"Textosterona"
ビートニクではないですが、アルコールとセックスにまつわる小説や死を残した
カリスマ的作家「チャールズ・ブコウスキー」のTシャツ。
彼の死後、製作されたドキュメンタリー映画“Born into this"
日本でも2003年に「オールド・パンク」という邦題で公開されました。
イラストはブコウスキーと恋人だったリンダ・リー。
彼の破天荒な生き方がユーモラスにTシャツになった1枚です。
*サイズ表記がメキシコの寸法と異なりますので、日本人のサイズ表記にしております。
TG(très grande→XXL) G(grande→XL) M(mediano→L) CH(chico→M)
また1枚ずつ手刷プリントのため、ズレや色のスレがございます。
素材/綿
サイズ/
M 着丈71 肩幅43 身幅44 袖18
L 着丈75 肩幅49 身幅50 袖丈19 (cm)
※海外製ボディのため、種類によってサイズの誤差がございます。
あらかじめご了承ください。